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神の子羊についてゆく〜─ 内面の過越のために

コード 978-4-7896-0417-8
定価 1,468円(税109円)
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  • 高橋たか子

  • 四六判 上製

  • 102ページ

  • ISBN978-4-7896-0417-8

  • Cコード:C0016



十字架の死に至るまでご自分を低くされたキリストに従い、自分をゼロにしながら彼とともに、いのちの主、永遠の聖三位に向けて帰っていく黙想法。

もくじ


編者・まえがき
一 いのちの中心
二 キリスト道とキリスト教
三 エメトとアーメン
四 いのちの中側
五 祈りの中心
編者・あとがき

著者紹介


著者:
高橋 たか子(たかはし たかこ)
1932年 京都市生まれ。
1954年、京大文学部フランス文学科卒後、大学院修士課程終了、文学修士号取得。
おもな作品に、長編小説として『空の果てまで』(田村俊子賞)、『誘惑者』(泉鏡花賞)、『天の湖』、『ロンリー・ウーマン』(女流文学賞)、『荒野』、『装いせよ、わが魂よ』、『怒りの子』(読売文学賞)、『亡命者』、『君の中の見知らぬ女』、『きれいな人』(毎日芸術賞)ほか多数があり、フランスで、 1980年代にわたって観想的な生活をしたことの実りとしての、『土地の力』、『始まりへ』、『内なる城について思うこと』、『巡礼地に立つ』など、霊的テーマの著作がある。
現在、神奈川県に在住。